03-6690-6636

居宅訪問

保育士転職の3大動機をすべて叶えます。

○職場の人間関係に悩まされず働きたい。

○サービス残業がない環境で働きたい。

○園児ひとり一人に寄り添って保育したい。


保育士の新しい働き方・・・居宅訪問型保育とは

内閣府で、平成27年4月からスタートした「子ども・子育て支援新制度」。
この新制度により、「家庭的保育」「小規模保育」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」からなる地域型保育事業が推進されることに。
「居宅訪問型保育」とは小規模人数での保育サービスで、保育する子供の年齢は、0歳~2歳。
保育士やベビーシッターが子どもの自宅を訪問し、1対1のマンツーマンを基本として保育を行っていくお仕事です。


お家でどんな保育するの?

子供の家庭に訪問して保育といっても、基本的には保育園でのお仕事と変わりません。
子どもや家庭の環境次第で多少変わることもありますが、1日8時間が原則で、保育所保育指針に準じた保育を提供します。
以下に、居宅訪問保育での1日の流れを紹介します。
ここで示したケースはあくまで一例です。
保育対象となる子どもや家庭の環境によって、保育する時間なども、多少変わってきます。

”居宅訪問保育の1日の流れ”/

居宅訪問型保育のメリット



保育園のような集団保育ではなく、1対1の保育なので家庭環境にあわせて、子供に寄り添った保育ができます。
残業や運動会やお遊戯会などのイベントもないため、ワークライフバランスもよく、プライベートも充実します。
園長や先輩など人間関係を気にすることなく保育のみに専念できます。

居宅訪問型保育スタッフインタビュー


Q.居宅で働こうと思ったきっかけは?
A.居宅保育は1対1で、一人一人のお子様にじっくりと継続的に関わることができ、保育園とベビーシッターよい所取りのお仕事だと思いました。

Q.居宅保育の良さを教えてください。
A.子どものリズムに合わせて過ごすことができ、その子を中心にしてあげられることです。1対1であることから、心に寄り添った保育が出来ます。

キャリアカウンセラーより

共働きで働きながら子育てする家庭が増加していく中、保育サービスも多様化してきています。その分、保育士さんのキャリアの選択肢も広がってきています。
転職活動の前に、自分にとってどんな働き方が最適なのかを考えた上で、居宅訪問型保育の保育者として働くプランも考えてみてはいかがでしょうか?
認可保育園で集団保育とはまた違ったキャリア形成が必ずできます!

ひとりで転職を考えて行動していくことも大切ですが、私たちに転職に対する様々な思いをうちあけ、共に考えて行動したほうが、あなたにピッタリの職場を見つける早道だったりします。
まずは、気軽に相談くださいね。

転職支援を申し込む

求人情報CHECK

転職支援を申し込む

求人情報CHECK

転職支援を申し込む

ページ上部へ